大学卒業後、メーカーを経て広告代理店にてPR・広報のコンサルとしてと企業支援に従事。ところが新型コロナと50歳の節目が重なり、「このまま真面目に働いていていいのか?」と自問自答。一念発起し脱サラして、FIREを目指してスイングトレーダーに転身。現実はまだ“たき火レベル”だが、日々発表される決算書とチャートの動向と格闘している。最近ではAIを駆使し、銘柄研究を行っている。
7月23日 東証 決算発表予定
■ 機械
[6146 ディスコ] 3/31 第1四半期
Point:生成AI向けHBM関連装置の受注動向と高い利益率の維持に注目。
■ 食料品
[2268 B-R サーティワン アイスクリーム] 12/31 第2四半期
Point:猛暑効果やコラボ施策による既存店売上高の伸長と、原材料高の吸収度。
■ 電気機器
[6999 KOA] 3/31 第1四半期
Point:車載向け抵抗器の在庫調整の進捗と、稼働率低下に伴う利益への影響。
■ 化学
[7970 信越ポリマー] 3/31 第1四半期
Point:半導体ウエハケースの需要回復ペースと、塩ビ製品の価格改定効果。
■ 情報・通信業
[9478 SEホールディングス・アンド・インキュベーションズ] 3/31 第1四半期
Point:法人向けDX支援の受注動向と、IT人材サービスの稼働率及び利益率。
■ サービス業
[9733 ナガセ] 3/31 第1四半期
Point:東進ハイスクールの新規生徒獲得状況と、夏期講習に向けた費用の動向。
※本稿は、投資における情報提供を目的としたものです。株式の売買は自己の責任において、ご自身の判断で行うようお願いします。
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コマンドY





